更新日:2026年5月21日

八盛隊隊長 佐藤佳穂子(令和6年9月着任)
八盛隊として活動すること1年、地域の方々と交流を楽しみながら島の広報をさせていただいております。
昨年11月より始めました八丈島公式Instagramに引き続き「八丈島広報推進連携協定」を通して、各団体様と連携し、今後ますます八丈島の魅力を発信できるよう尽力してまいります。

八盛隊副隊長 土田亀利丸(令和7年4月着任)
この度、八盛隊のエコツーリズム担当として着任いたしました。
八丈島は昔から何度か訪れたことのある島であり、馴染みのある場所です。
私の強みである行動力を生かして、町民のみなさんの意見や要望に耳を傾け、ニーズに合った活動を推進していけるように努めていきたいと思います。よろしくお願いいたします!

八盛隊副隊長 松本捺暉(令和7年7月着任)
八丈島に移住して約4ヶ月が経ちました。島暮らしや八盛隊の活動に慣れた頃です。直近の台風を通じて八丈島の自然環境を改めて実感しましたが、その一方で、島民のみなさんの結束力や助け合いの精神に心を打たれました。今後は移住促進担当として、移住・定住につながる取り組みを進めてまいります。よろしくお願いいたします。

有馬美夕紀(令和7年1月着任)
地域おこし協力隊に着任して11ヶ月。
直近の台風では過酷な状況もありましたが、その中で、末吉ならではの頼もしさや力強さを改めて感じました。また、旧末吉小の「海・山・暮らし館」が、多くの方々に愛されてきた場所であることを実感する機会も増えています。
これからも、末吉という地域がこれまで以上に愛され続けるよう、多くの方々のお力をお借りしながら、人と人とのつながりを大切に、地域の活性化に尽力してまいります。

後藤康人(令和7年4月着任)
会社員生活の傍ら伊豆諸島巡りをするようになり、2000年夏に初めて八丈島を訪れました。それからは毎年通うようになり、いつか住めたらいいなぁと思っていたのですが、このたび八盛隊の募集を知って、この機会を逃したら一生島暮らしはできないかも…と一念発起して応募することにしました。“黒潮文化の十字路”といわれる島の歴史文化に興味関心は尽きません。ふつつかな新参者ですが、よろしくお願いします(休みの日はケービョーメを探して島内をウロウロしてますので、お気軽にお声がけください!)。

西澤光太郎(令和7年4月着任)
歴史民俗資料館担当として着任いたしました。
歴史民俗資料館のオープンに向け持てる力を尽くしていきます。そして、歴史民俗資料館をよりよくするためには、町の皆さまの協力が欠かせません。私自身、島についてまだまだ知らないことがたくさんあります。島のことをいろいろ教えていただき、それらを後の世に伝えていけるよう、努めていきます。よろしくお願いします。

常田諭(令和7年6月着任)
町民の皆様には身近な温泉を活用した地域活性に取り組んでまいります。
まずは、各温泉のこと、皆様と温泉のかかわり方などを勉強するために温泉には足繫く通いますので、見かけましたら是非お声を掛けていただき、色々なご意見を伺えたらと嬉しいです。私自身の6年半三宅島で暮らした経験を踏まえ、八丈島の魅力を更に深く堀りおこし、八丈島を盛り上げていくことに貢献できるよう邁進してまいります。よろしくお願いいたします。

小山幹人(令和7年8月着任)
この度、八丈町地域おこし協力隊(八盛隊)に着任致しました。自然と釣りの大好きな39歳です。八丈島の自然の雄大さと人の温かさに感化され、そんな八丈島のお役に少しでも立てればと思い移住して参りました。担当は広報(広報紙やSNS)の企画及び運営です。島の歴史や文化もまだ良く知らず、至らぬところも多いかと思いますが、1日も早く島民の皆様のお役に立てる人材となれる様努めて参ります。町で見かけた際には島の歴史や文化、そして島の釣りの仕方等教えて頂けますと幸いです。
どうぞ、よろしくお願い致します。

以上のメンバーで取り組んでいきます!
よろしくお願いいたします。