9/21催し「運動会にむけて旗作り」

%e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-002_r %e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-003_r %e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-004_r %e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-005_r %e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-007_r %e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-008_r %e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-010_r %e6%97%97%e4%bd%9c%e3%82%8a-011_r28日の「ミニ運動会」にむけ、旗作りをしました。

手形を押した三角旗と

障子紙を折りたたみ、絵の具で染めた染め紙旗の2種類を作りました。

「ミニ運動会」は28日(水)10時30分スタートです。

皆さんのお越しをお待ちしていま~す!!

養育家庭体験発表会のお知らせ

(東京都福祉保健局のホームページから抜粋)

●様々な事情により親元で暮らせない子供を自らの家庭に迎え入れ、家庭的な環境で育てているのが「里親」です。

●その「里親」の中でも、養子縁組を目的とせずに子供を育てている家庭を「養育家庭」と呼び、東京都では一人でも多くの子供が養育家庭のもとで育つよう、制度周知に努めています。

●このたび、里親月間と位置づけている10月と11月を中心に、関係区市町村と協力し、養育家庭などの子育て体験を聞くことができる、養育家庭体験発表会を都内各地で開催しますので、お知らせいたします。

こんなとき養育家庭が必要です!

★親の病気や離婚、虐待などにより、長期間、親と一緒に生活することができない子供たちに…
「温かい愛情に包まれた家庭があれば…」
安心できる家庭に自分の居場所を見つけ、成長していくことができます。

★親の病気、出産など短期間、親と別に生活する必要がある子供たちに…
「近隣に養育家庭さんがいれば…」
住み慣れた地域で、同じ学校に通い続け、友だちと遊ぶことができます。

そ のため、多くの都民の方々に「養育家庭」を知っていただきたいと思っています。都では、関係区市と協力し、10月と11月の里親月間を中心に、養育家庭な どの養育経験を直接聞くことができる「養育家庭体験発表会」を開催します。開催日時等については、「平成28年度養育家庭体験発表会のお知らせ(チラ シ)」をご覧ください。
この制度に関心のある方はもちろん、今、子育て中の方、福祉に関心のある方の参加をお待ちしています!!

h28omote08231 h28ura08261

※開催予定表に一部訂正があります(下記のとおり)

1 開催年月日に誤りがありました。(9月6日更新)
項番 開催年月日 開催区市町 開催時刻 事前申込
8 10月18日(金曜日) 東村山市 14:00 不要
8 11月18日(金曜日) 東村山市 14:00 不要
2 会場名に誤りがありました。(9月8日更新)
項番 開催日 開催区市町 会場
16 11月5日 (土) 杉並区 阿佐ヶ谷地域区民センター
16 11月5日 (土) 杉並区 阿佐谷地域区民センター
3 最寄駅に誤りがありました。(9月8日更新)
項番 開催日 開催区市町 最寄駅
25 11月10日 (木) 墨田区 都営地下鉄銀座線「本所吾妻橋駅」
25 11月10日 (木) 墨田区 都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」

東京都の里親制度について

(東京都福祉保健局のホームページから抜粋)

●東京都内には、さまざまな事情により家庭で暮らすことのできない子供たちが約4,000人います。このような子供たちを家庭にかわって公的に養育する仕組みを「社会的養護」といいます。

●社会的養護には、家庭的な環境の下で子供たちを養育する「家庭的養護」と乳児院や児童養護施設などの児童福祉施設で養育する「施設養護」に大きく分けられます。里親制度は、このような家庭的養護を行うための公的な制度です。

●詳しくは東京都福祉保健局のホームページをご覧ください⇒http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kodomo/satooya/seido/hotfamily/satooya/index.html

taikei

東京OSSEKKAI化計画について

東京都では児童虐待防止の啓発として

「OSSEKAIが子どもを救う。」をキャッチフレーズに

東京OSSEKKAI化計画を推進しています。

①ストーリーアニメCM

都民の児童虐待への理解を深めるとともに、児童虐待の早期発見・対応を分かりやすく伝えるストーリーアニメCM。

②東京都の関連ページ

%e6%96%87%e6%9b%b811

9/14催し「おはなし会」

今回は笹本薫さんを講師にお迎えしました!

%e3%81%8a%e8%a9%b1%e4%bc%9a%ef%bc%93

まずは絵本 ― 「だ・る・ま・さ・ん・が~」と皆で肩を揺らします。

%e3%81%8a%e8%a9%b1%e4%bc%9a%ef%bc%94

紙芝居 ― 低年齢向けの短いお話を選んでくださり、みんな集中。

%e3%81%8a%e8%a9%b1%e4%bc%9a%ef%bc%92

布絵本 ― 想像力をかき立たてられ、親子で楽しむのにぴったりです!

%e3%81%8a%e8%a9%b1%e4%bc%9a1

子どもは同じ絵本の世界に何度も引き込まれます。

くり返し、くり返し、読みたがります。

途中、「読み聞かせの楽しみ方」のお話では、そんな子どもの特徴に合わせたヒントも聞くことができました。

%e7%b5%b5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e9%81%b8%e3%81%b3%e6%96%b9_01 %e7%b5%b5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e9%81%b8%e3%81%b3%e6%96%b9_02