福祉健康課」カテゴリーアーカイブ

言語機能訓練(2/17)

言語聴覚士による言語機能訓練を月1回実施しています。

【日時】
2月17日(月) 午前9:15~午後4:00

【申込締切】予約制です。事前に下記までご連絡ください。
2月3日(月)

【場所】
保健福祉センター

【問い合わせ・申し込み】
福祉健康課保健係  電話 2-5570

初日の出は「みはらしの湯」で! 町営温泉は年末年始休まず営業します

末吉温泉みはらしの湯

末吉温泉「みはらしの湯」の露天風呂は初日の出の絶好ポイント!
露天風呂につかりながら、水平線から昇る初日の出をみませんか?

◆◆◆ みはらしの湯 1月1日に限り早朝から営業します ◆◆◆
【1月1日の営業時間】 午前5時30分~午後9時30分

八丈島の初日の出 午前6時44分頃

天候などの条件により、初日の出を見ることができない場合もあります。

◆◆◆ その他の温泉 ◆◆◆
町営温泉は12月29日()から1月3日(金)まで休まず営業します。

【問い合わせ】
福祉健康課保健係  電話 2-5570

東京都で児童虐待を防止するためのLINE相談を本格実施します!(子ゴコロ・親ゴコロ相談@東京)

東京都では、児童相談体制の強化に向けた取組の一つとして、昨年11月にトライアル実施しました、児童虐待を防止するためのLINEを利用した子供や保護者からの相談窓口について、8月1日から本格実施いたします!
子育ての悩みや困っていることなど、ひとりで抱え込まず、気軽に相談してください。

【相談受付開始日】
令和元年8月1日(木曜日)

【相談対応時間】
平日 9時~21時  土・日・祝日 9時~17時

QRコード

【LINE公式アカウント名】
子ゴコロ・親ゴコロ相談@東京

LINE友だち追加

 

 

 

(友だち登録用QRコード)

<対象は?>
都内にお住まいのお子さんと保護者の方です。

<虐待の通告も受けるの?>
児童相談所全国共通ダイヤル189をご利用ください。

<どうやったら利用できるの?>
QRコードを読み取り、友だち登録をして、相談してください。

<児童虐待を防止するためのLINE相談についての問い合わせ>
東京都福祉保健局少子社会対策部計画課
電話 03-5320-4137

成人男性風しん抗体検査・予防接種(定期予防接種・風しん第5期)について

1.対象者

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性(平成31年度 41歳~57歳になる方)

対象者には個別に通知が送付されます︕
八丈町民の八丈町内医療機関での抗体検査・ワクチン接種は本人負担はありません。

2.実施期間

平成31年4月(八丈町は令和元年7月より)~令和4年3月  ※3年間

3.島内実施医療機関

・町立八丈病院(TEL 2-1188) ・岩渕クリニック(TEL 2-7117)
※抗体検査は八丈町実施の特定健診で受けることができます。その他、社保健診での実施についてはお勤め先へご確認ください。

4.抗体検査・予防接種の流れ

抗体検査・予防接種の流れ

  1. 対象者へ通知
    クーポン券・抗体検査受診票・予防接種予診票
    定期予防接種説明文・風しん抗体検査・予防接種案内
  2. 抗体検査
    島内医療機関、もしくは健診で受診
  3. 予防接種
    抗体検査の結果が低抗体と認められた場合、島内医療機関
    または、島外実施医療機関で予防接種
  4. 予防接種無し(接種対象外)
    抗体検査の結果が抗体保有の場合、接種対象から外れ
    るので接種無し

注意事項

  • クーポン券を紛失した場合は抗体検査・予防接種を受けることができません、福祉健康課で再発行の手続きを行ってください
  • 抗体検査、予防接種の予約・実施方法については各実施機関へお問い合わせください
  • 紛失の恐れがありますので封筒ごと一式持参での受診をおすすめいたします
  • クーポン券は実施機関が添付しますのでそのままお持ちください

5.問い合わせ先

福祉健康課保健係 TEL 2-5570

風しんクーポン券/抗体検査受診票/予防接種予診票

クーポン券は実施機関で添付しますので貼らずにお持ちください

風しんクーポン券

抗体検査受診票予防接種予診票

プレミアム付商品券事業に関するお知らせ

令和元年(2019年) 10月に予定されている消費税及び地方消費税の10%への引上げに伴い、住民税非課税者・子育て世帯の消費に与える影響を緩和するとともに、地域における消費を喚起・下支えすることを目的に、プレミアム付商品券の販売を行います。

購入対象者

1 住民税非課税者
平成31年1月1日時点で八丈町に住所があり、令和元年度住民税非課税者(課税基準日:平成31年1月1日)※ただし、住民税課税者と生計が同一の配偶者・扶養親族、生活保護被保護者等は除く。

2 子育て世帯の世帯主
八丈町に住所があり、平成28年4月2日から令和元年9月30日生まれの子がいる世帯の世帯主

購入限度額

1 住民税非課税者
1人あたり商品券額面25,000円(販売額20,000円)

2 子育て世帯の世帯主
商品券額面25,000円(販売額20,000円)×世帯内の対象の子の数
※販売単位は、商品券額面5,000円(販売額4,000円)です。
住民税非課税者の場合、1人最大5冊まで購入できます。
子育て世帯の世帯主の場合、5冊×世帯内の対象の子の数まで購入できます。

手続き

1 住民税非課税者
8月下旬頃に該当すると思われる世帯に申請書を郵送します。(申請書を町にご提出いただき、審査後、該当者には商品券の購入引換券を郵送します。)

2 子育て世帯の世帯主
9月以降に商品券の購入引換券を郵送します。(申請は不要です。)

お知らせは住民登録されている住所に郵送しますので、次の点をご確認ください。

  • 現在お住まいの住所が、住民登録されていますか?
  • 東日本大震災により避難された方 避難先住所等の変更があれば、以下の窓口に届け出ましょう。
    ・指定13市町村(※)の方:避難元市町村の窓口
    ・それ以外の方:避難先の市区町村窓口
  • 転居の際は、郵便局への転居届をお忘れなく!
  • 商品券の販売期間と販売場所

※指定13市町村いわき市、田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、大熊町、双葉町、浪江町、川内村、葛尾村、飯舘村

1 販売期間
令和元年10月1日(火曜日)から令和元年12月27日(金曜日)まで

2 販売場所
販売日時等とあわせて、決まり次第お知らせします。

商品券の使用期間

令和元年10月1日(火曜日)から令和2年2月29日(土曜日)まで

商品券使用可能店舗

現在町内の各店舗と調整中です。決まり次第お知らせします。

商品券の使用対象にならないもの

  • 不動産や金融商品(土地・家屋の購入、保険、株式、金融機関への預入れなど)
  • たばこ
  • 商品券やプリペイドカードなどの換金性の高いもの(図書カード、ビール券、切手など)
  • 国税、地方税や使用料などの公租公課(税金、公共料金など)

「特殊詐欺」や「個人情報の詐取」にご注意ください!

  • 「プレミアム付商品券」を販売するために、八丈町や内閣府などが手数料などの振込を求めることは絶対にありません。
  • 八丈町や内閣府などがATM(銀行・コンビニなどの現金自動支払機)の操作をお願いすることは、絶対にありません。
  • 現時点で、八丈町や内閣府などが住民の皆様の世帯構成などの個人情報を照会することは絶対にありません。
    ご自宅や職場などに八丈町や内閣府の職員などをかたった不審な電話がかかってきたら、迷わず八丈町や最寄りの警察署(または警察相談専用電話(#9110))にご連絡ください。

【問い合わせ】
福祉健康課厚生係  電話 2-5570

成人歯科「歯と口の健康診断」が始まります

今年度40歳、50歳、60歳、70歳になる方は、今年度の歯の健診を1回無料で受けられます。歯周病は万病のもと。
年に一度は歯の健診を受けましょう。最近歯医者にかかってない方、虫歯や歯茎の異常を見つけられるかも!?

【対 象】
八丈町に住民票があり、令和2年4月1日までに40歳、50歳、60歳、70歳になる方
※ 対象者には個別に通知が届きます。通知の発送は5月末を予定しています。健診受診の流れなど、詳細は通知文をご確認ください。

【問い合わせ】
福祉健康課保健係  電話 2-5570

町立保育園 臨時栄養士募集

【職  種】 臨時栄養士
【募集人数】 1名
【応募資格】 栄養士または管理栄養士の資格をお持ちの方
【時  給】 1,180円
【提出書類】 履歴書、管理栄養士または栄養士の免許証写し
履歴書様式はこちらからダウンロードするか、八丈町福祉健康課厚生係で入手することができます。
【業務内容】
・対象児童の年齢に応じた献立表作成(各保育園の園児の把握)
・園児に対する栄養指導(月2回程度)
・栄養報告書の作成および関係機関への提出
・給食会議への出席(月1回)
・各保育園での事務(月4回、各園1日ずつ)   など

【問い合わせ】
福祉健康課厚生係  電話 04996-2-5570

児童虐待対応ハンドブック

児童虐待対応ハンドブック(PDF形式)

児童虐待は、子どもの心身の成長及び人格形成に重大な影響を与えるとともに、子どもの生命をも脅かす事態を生じさせる、子どもに対する最も重大な権利侵害です。
全国的に児童虐待相談件数が増加するなか、平成16年の「児童福祉法」及び「児童虐待の防止に関する法律」の改正により、市町村が児童虐待通告受理機関として位置づけられるとともに、児童家庭相談における一義的な対応を担うようになりました。
また、虐待を受けている子どもを始め支援が必要な子どもの早期発見や適切な保護を図るため、子どもに関わる関係機関が情報や考え方を共有し、連携して対応することを目的とした要保護児童対策地域協議会が法定化され、八丈町においても取り組んでいるところです。
このたび、これまで以上に関係機関が情報共有を徹底し、共通認識と基準で対応していくことを目的に「児童虐待対応ハンドブック」を作成いたしました。
子どもに関わる様々な関係機関の方々に、このハンドブックを活用していただくことで、児童虐待という重大な権利侵害から子どもを守り、将来を担う子どもの健やかな成長につながる取り組みの一助になることを心から願っております。(前文より)

【問い合わせ】
八丈町子ども家庭支援センター  電話 2-4300